宵待草のやるせなさ

F1、レッドブル、ライコネンやらで遊んでます。

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みんなちがって みんないい

F1中国GPフリー1を見ながら書いてます。
やっぱりF1マシンの走行シーンは滑らかで美しいな?
一方でラリーカーの走行シーンは躍動感溢れて美しいよね?
静止画ではラリーの方が景色や迫力も楽しめて断然好き。
こちらのサイトの画像集が特にお気に入りです。
ついでに特にお気に入りのヨルダン(の中でも更にお気に入りのカメラマン)のも貼っとこう。
空と大地と海とラリーカーが織り成す芸術。なんて美しい。
しかしそれぞれの良さを楽しめるのは幸せなことだ。

うおトロがクラッシュ!
フロントタイヤ両方もげるってなに!?
こんなことってあるんですね? こわ?
しかし怪我人が出なくて良かった。
お、デイビッドが映った。
この週末はDTMの開幕前イベントがあってドライバーも勢ぞろいしてたけどF1組は欠席ですね。
いよいよ今週末か?
今年はライブ観戦復活だな…フフ…
DTMラジオも結構好きなんですよ。
実況の合間に普通のラジオみたく曲もかかってまったり楽しめるから。
ドイツ語の響き(しかも絶叫あり)はまったりとはほど遠いですけどね!

さて本題。
ラリートルコ最終日のライコネンの感想をまとめておきましょう。

・シトロエンJrチームDay3レポート
「シトロエンC4WRCについてますます自信を増している。リスクを冒さず維持できるペースにとても満足だ。僕らは今前方にいるドライバー達に近づくことができた。それは僕らの鍵となる目標だ。チームとともに行ってきたハードワークは今成果を挙げている。僕はますます自信を感じている」
「次のラリーまで数週間あるけど僕らのゴールは変わらない。上達し続けないとね」

・レッドブルDay3レポート
「こうなって本当に嬉しい。特別なことは何もなかった。僕らはただペースノートによく注意を払ってミスしないようにしただけ。ステージは本当にタフだった。特に最終日の超マディなステージは氷の上を運転しているような感じだった。僕は常に学んでいるし、それは本当に素晴らしい感覚だ。ちょっとサーキットレースを始めた頃のような感じ」
「今夜はどうやって家に帰るのかわからないけど、とても満足だ。そんなに問題じゃない。僕らは方法を見つけると思うよ…」

自信がぐんぐん!
楽しさどんどん!
いいですね?
次戦が待ち遠しい!
ニュージーランドはオジェ君のみの参戦でライコネンは欠席。
ポルトガルまで1ヶ月以上も空くのでちと寂しいですが、途中でテストを予定しているようなので次戦へ向けてしっかり準備できるよう祈ってますよ。
ところでどうやって家に帰るかわからないって?
自家用ジェットの話は一体…
何にせよ陸路空路海路それぞれの皆さんの無事の帰宅を祈ってます。もう着いてるかな?
しかしラリーの後にも大仕事だったな。お疲れさまー
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  1. 2010/04/20(火) 00:07:58|
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